預かり保育・延長保育
幼稚園始業前・終了後に園児や学童保育児をお預かりします。幼稚園教諭免許または保育士資格を持った教職員がお世話をし、1歳児から小学3年生までが一緒に遊んだりします。大きい子が小さい子の面倒を見たりして、子ども同士の縦のつながりの中でお互いが刺激しあうなど、地域社会の中での群れ遊びにも似た独特の教育効果を生みだしています。
※ 預かり保育・延長保育の利用にあたっては、基本保育料とは別途に利用料金が発生します。
教育のための時間終了後、在籍している子どものうち希望者に対し、預かり保育を行います。
やむを得ない理由により、支給認定における保育の必要量を超えて保育を必要とする場合は、開所時間の範囲内(7〜19時)において延長保育を提供します。